真狩高校ブログ
2月20日(金) 脱炭素チャレンジカップ2026
東京都の日本科学未来館にて開催された標記コンテストの授賞式が行われました。
本校は雪害の影響により現地参加は叶いませんでしたが、オンラインにて参加いたしました。
学生部門では、全国から6チームが選出される中、本校のRO分会が「ウェイストボックス最優秀CO₂の見える化賞」を受賞いたしました。
他校の先進的な取り組み発表を拝見する機会にも恵まれ、大変学びの多いコンテストとなりました。
2月18日(水) 意見発表大会クラス予選について
各HR教室にて、1年生と2年生が意見発表大会クラス予選会を実施しました。
生徒それぞれが、これまで経験してきたことや自分の意見を堂々と発表しており、非常に充実した大会となりました。
2月17日( 火)第4回小高連携大豆交流について
公民館調理室にて、小学生との大豆交流を実施しました。
最終回となる4回目は、豆腐作りを行い、高校生は昨年取得した「ジュニア豆腐マイスター」の資格を生かし、小学生に対して分かりやすく指導することができました。
2月16日(月) 除雪ボランティア
本校の生徒達が真狩村の除雪をボランティアとして実施しました。
生徒達はそれぞれグループごとに分かれ、一生懸命除雪に励みました。
2月14日(土) 第15回クボタ・毎日地球未来賞
大阪府の毎日新聞社オーバーホールにて標記のコンテストの授賞式及び、交流会が行われました。
学生の部において、全国70チームの応募があったなか「奨励賞」に選出していただきました。
また、参加した2名の生徒は、交流会にて他校の生徒や企業の皆様と積極的に意見交換する様子が見られ、実りある大会となりました。今回の経験を、これからの活動に生かしていきたいと思います。